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家族が亡くなった時、先ずどこへ連絡すれば良いのですか?
ご家族が亡くなられた時はケンナンへご連絡ください。状況に応じて、様々なご案内をさせていただきます。お亡くなりになった場所などによって連絡先が異なります。

・病院で亡くなられた場合:ケンナンへご連絡ください。
・ご自宅で亡くなられた場合: 掛かりつけの病院があれば、病院へご連絡ください。
               掛かりつけの病院が無ければ、警察へご連絡ください。
・突然に亡くなられた場合:警察へご連絡ください。
もちろん、ご家族・ご親族・近親の方にもすぐにご連絡ください。

亡くなったことをお知らせする方の範囲や方法は、どのように決めれば良いのですか?
どなたかが亡くなったとお伝えすることを「訃報(ふほう)」と呼びます。訃報の範囲や方法に決まりはなく、ご遺族様・ご家族様のご判断となります。

一般的には、まず、葬儀をどのくらいの規模にされたいのかで範囲が変わります。
・家族葬の場合:ご家族様のみ、またはご親族様のみ
・一般葬の場合:ご家族様はもとより会社、町内会、友人、知人など皆様に連絡します
故人様・喪主様・ご遺族の皆様それぞれに、ご友人・ご親族・お知り合い・仕事関係・ご近所の方など、ご関係ごとに分けて行くと訃報の範囲の目安となるでしょう。
連絡方法には、電話・メール・町内会の掲示板・新聞での死亡広告などがあります。
電話やメールはどちらも伝えたい方に直接お伝えすることが出来ます。一報を受けた方が、ご家族やお知り合いなどに伝えてくれる場合もあります。
緊急の場合には、電話での連絡がよりスムーズなことも多いです。メールでの連絡は一斉に発信することが出来るという長所がありますが、一方で、相手がいつメール
を見るかが分かりませんし、機器の設定などによって届かない場合があるためです。
町内会や自治会などによっては、地域の掲示板に訃報を掲示したり、回覧を回したりする場合があります。まずは町内会・自治会の役員の方にご一報ください。

葬儀にあたって、喪主はどのように決めれば良いのですか?
故人様に一番近しい方、または後継者の方が喪主を務められるのが一般的です。

その昔、葬儀はその家の跡継ぎを紹介する場でもありました。したがって、多くは跡継ぎになる方、つまり長男が喪主を務めていました。
現在では、ご会葬者様のお顔が分かるなどの理由から、故人様の配偶者が喪主を務められる機会も多くなっています。
どちらにしても故人様と生活を共にしていた方が喪主を務められることが多いです。

葬儀の日取りはどのように決めるのでしょうか?
友引を避けて、お亡くなりになられた翌日か翌々日に通夜を、続いてその翌日に葬儀・告別式を行うのが一般的です。

ただし、お勤めいただく寺社などの都合もありますので、ご家族のご意見・火葬場・式場の日程のすべてが整ったうえで最短で行えるよう、よく相談して決定します。
また、火葬はお亡くなりになられてから24時間経過してからとなります。

葬儀当日のお料理やお返し物は、どのくらい準備したら良いのですか?
故人様・喪主様・ご遺族の皆様それぞれに、ご友人・ご親族・お知り合い・仕事関係・ご近所の方など、ご関係ごとに紐解いて行くとおおよその人数を把握しやすいと思います。

通夜のお料理はご会葬予定の人数よりやや少なめで良いでしょう。
返礼品は多めにご準備されることをおすすめします。後日、ご自宅へ弔問に来られる方の分も含めてご用意される方がスムーズだからです。